12月13日、午前は、明日14日開催される浜松東部恊働センターまつりの各種作品展・写真の部に出品するため作品一点を搬入展示した。
午後は、健康広場に出かけて、2時間余り「ありがとう花壇」とぺタンクコート及び周辺の落ち葉の清掃処理を行った。汗もかきよい運動となった。花壇のキバナコスモスの処理は月曜日のグラウドゴルフ開始時に全員で引き抜き等処理された。
その後は、写真趣味のクラブである東部写楽会において、講師丸井敏郎氏(元浜松写真連絡協議会会長)から高評価をいただいた提示写真作品(2L版)のファイルを再整理した。
写真の作品づくりを始めたのは、令和23年(2011年)10月に東部写楽会が発足以降であった。懇切な指導を受けながら作品づくりに励み、毎月の勉強会で高評価分を
写真帖にファイルしていた。
今日振り返ると、14年の歳月を経たので、改めて写真帖ファイルを再確認してみた。過去の作品を見て、指導を受けてどのように変わってきたか、写真に対する取り組みの姿勢や見方、受け止め方など、自分にとっては人生の記録の一部であるように思えた。
❶ 夜明けの風景 令和7年12月13日早朝撮影



❷ 健康広場の整備 令和7年12月13日午後撮影




❸ 夕暮れの風景 令和7年12月13日夕刻撮影

