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神原町花の会(花美原会)(238) 雨の降る日もあれば天気の日もある

本朝は午前8時からの神原町花の会(花美原会)の花協同活動は中止とし、来週4月1日土曜日、予備を2日日曜日とした。ポピ-畑に繁殖した雑草のかっさらいが主目的であり、昨日からの雨で地面が水分を含み、乾燥していないことから、作業に不適のため次週…

神原町花の会(花美原会)(237)  雨天の協同活動の実施判断

明朝の神原町花の会(花美原会)の協同活動は、今日の天気の状況からすると実施が危ぶまれる。春の訪れとともに降雨の回数が増えてきた。恵みの雨であるが、協同活動では足元にどの程度影響するのが朝の天気と花畑の状況を見て実施の可否を判断することにし…

浜ちゃん日記  年度末の気分転換

年度末となると、団体の規模にかかわらず、一年間の事業実施報告、収支決算報告、さらには新年度の計画と予算計画の立案がある。シニアクラブも同じである。 こうしたことから確実に処理していくことにしていることから3月下旬は忙しい日々を過ごしている。…

神原町花の会(花美原会)(236)  春を迎えて花協同活動の開始

桜の開花宣言が行われた。神原町花の会(花美原会)が管理する花畑・花壇のの草花は遠州の寒風をもろに受け春の到来を待っていた。冬場は協同活動を休止していたが本格的に活動を始める。 春の到来は、草花が一番早く知らせてくれる。 《 29.3.22発行…

浜ちゃん日記   家庭における国旗の掲揚

去る3月20日は春分の日、国民の祝日であるからわが家の玄関に国旗を掲げた。国旗は新しいものにした。わが家では、国旗は晴天用と荒天用として二旒を保持しているが、国旗の一つは日の丸の鮮明さが少し褪せてきたので、先の建国記念日に新調した。 かって…

浜ちゃん日記  大空に描かれた雄大な虹

今日は朝から小雨が降り続いていた。夕方になって霧雨の中に太陽が輝くようになった。シニアクラブのロコモトレ-ニング関係の 書類の整理に没頭していたら、夕食準備中の妻が虹が出ていると知らせてくれた。 戸外に出てみると、大空にダイナミックに7色の虹…

浜ちゃん日記 精進と主体性から見えるもの

カラオケが好きなので、のど自慢のような番組を観ることが多い。今晩のNHK「のど自慢チャンピョン大会2017」は家族で楽しんだ。 全国3万7615組なら選ばれ頂点に立った14人であった。誰がチャンピョンに選ばれるか、優秀者はどなたか、自分なりに…

浜ちゃん日記 1・1・1運動と花川運動公園の散策

浜松市おいては、1・1・1(イチ・イチ.イチ)運動の旗竿やチラシを見かける。 一週間に一回以上、一つのスポ-ツをしようと市民への呼びかけである。 浜松市民一人ひとりが、スポ-ツ文化都市の一員として、やらまいか精神をもってスポ-ツを゚自分のも…

浜ちゃん日記 忙しかった後はのんびり

後期高齢者の生活の良いところは、忙しい日々を過ごした後には、のんびり休養できることであろう。のんびり一本でなく、緩急の交差があるところがよいのかもしれない。 昨日午後は創設期の自衛隊・自衛官について調査研究している神戸学院大学 現代社会学部 …

シニアクラブ(84) 28年度末総会を終えて

わが神原町 シニアクラブは、女性が多いクラブである。本年度の総会・懇親会・演芸会・ビンゴゲ-ムを無事に終えた。その後、役員会を開き、今後の運営について話し合った。次年度の会費を集め会員を確定した。 会食のこまごまとした準備となると、女性の役…

がんとの闘い(55) 膀胱がん再発・転移に関わる定期検査と所感

1.がん発病と治療の経過 昨日、3月15日病院において膀胱がんの定期診察を受けた。先週はCT検査、尿と血液検査、本日の膀胱鏡によっても再発、転移がないとの診断結果であった。 膀胱がんの経過を見ると、次の通りであるが、日常的には普通の生活を継…

浜ちゃん日記 大地は公平に春を告げる

3月15日、午前6時に菩提寺に詣でて、墓参りしてきた。孫の公立高校合格発表日であり、私の第8回目のがんの膀胱鏡検査・診断日であった。 正午には、静岡県下の公立高校95校で合格者の発表が行われたと写真入りで夕刊新聞は報じた。孫も合格したと報告…

浜ちゃん日記 家庭菜園の管理機による作業

今朝は早朝雨が降っていたが止み、曇り空となった。午前、昨日から計画していた家庭菜園の畑を耕運機により耕した。 「 家庭菜園をやっているよ」と、格好良く言いたいところであるが、家庭菜園の主役は妻であり、こちらは時折、手伝う程度の働きである。 小…

シニアクラブ(83) 笑顔のあるシニアクラブの集まり

笑顔とおしゃべりがシニアクラブの活動の原点である。先ず健康であることだ。健康の源は笑いと会話である。独りでは生まれない。クラブに笑いと会話があれば自然に盛り上がる。理屈なしに参加する事から始まる。 《 ゲーム大会は笑顔が生まれる。ゲームとな…

シニアクラブ(82) シニアクラブの一年の締めくくり

年度末が近づくと、どこ団体でも事業活動報告や会計決算の締めを行う。3月13日は総会を開いて会食と演芸会、ビンゴゲームを予定している。あまり格式張らずに、気楽な会を進めたい。総会に関する会報はすでにくばった。

浜ちゃん日記 手作りのフキのうまみ

フキは大好物である。親戚が育てたものをもらったり、店頭で買ったフキを家内が下ごしらえをして、丁寧に処理して煮付けた手作りの料理は最高である。 もっぽら「食べる人」で、門外漢ではあるが、料理の下ごしらえの大切なことはよくわかる。何事にも共通事…

神原町花の会(花美原会)(235)  新しい出会いがそこにある花畑

毎日、花畑には顔を出して、草花の様子を確認している。今日はアネモネが二つ咲いていた。春はそこにやってきているのに遠州の空っ風はことのほかまだまだ冷たい。 それにしても最初に咲く花は、いちばんを誇るように咲き誇っていた。 夜になると、地域の茶…

老いる雑感(16) 限りある命、人生終える時は必ずやってくる

人の命は限りあり、人生を終える時は必ずだれにもやってくる。親戚に不幸があり、昨夜は通夜、本日は葬儀・告別式などに参列した。 まだまだこれからというのに84歳で人生を終えた。初期の痴ほうが出ていたとはいえ、緊急入院をしてあっという間に別れを告…

浜ちゃん日記 身体は一つ、優先順位の選択  

ここ3日ばかり多忙を極めている。定期健診、親戚縁者の突然の逝去・通夜・葬儀と諸行事、諸報告と重なって、ブログを書いている時間がない。シニアクラブ関係の活動は参加せず、副会長はじめ役員の皆さんにお願いすることに決めた。 身体は一つしかない。同…

シニアクラブ(81) 浜松市ロコモ-ショントレ-ニング事業

3月7日午後、可美公園総合センタ-で行われた浜松市ロコモ-ショントレ-ニング事業継続団体説明会に参加した。 わがシニアクラブが、平成28年4月から浜松市ロコモ-ショントレ-ニング事業に参加して1年を迎えようとしている。サロンを立ち上げて順調…

老いる雑感(15) 甘い自己管理と糖尿病

定期的に検査を受けている。先般、かかりつけの先生から血液検査の数値でこのまま進んでいくと、へモグロビンaicの数値が基準値の上限に近づいていくから、「体重を下げること」「運動すること」を指導された。要するにこの数値は、このままいったら糖尿…

隊友会活動(28) 市民ボランティアの佐鳴湖クリ-ン作戦参加

3月5日午前、浜松市佐鳴湖クリ-ン作戦に隊友約20名が参加した。地域の各種団体も参加した。子供連れの家族ぐるみも見られた。私が隊友会支部長として鈴木美三副支部長と一緒に初めて佐鳴湖クリ-ン作戦に支部のポランティア活動として参加したころから…

浜ちゃん日記 佐鳴湖公園一周ウオ-キング

今日は、おにぎりをもって、家内と一緒に水と緑のオアシス・浜松市佐鳴湖公園を一周した。約6km のコ-スであった。時計塔付近の桜のそばでおにぎりを食べながら佐鳴湖の風景を楽しんだ。 公園整備が着実に進んでおり、いつもながら素晴らしい公園である…

浜ちゃん日記 暑さ寒さもお彼岸まで

「冬来たりなば春遠からじ」とか「暑さ寒さも彼岸まで」といわれる。3月に入ると、「春がやってくるのだなぁ」とこの言葉が実感できるようになった。 そこで、今年のお彼岸の日をカレンダ-や手帳、さらにはネットで確認してみた。便利な時代になった。ネッ…

神原町花の会(花美原会)(234) コツコツと花畑の環境整備

今朝は曇りで花畑の様子を見にいってきた。お昼近くから前線が通過し雨となったが夕方は晴れ上がった。雨が降っている間は、一層肌寒く感じるが、三寒四温の季節の巡り合わせで、花畑はたっぷりと水分を吸収したので、花木は勢いを増すであろう。 神原町花の…

老いる雑感(14) やれるときに気楽に歩くこと 

歩くことは人間の基本、理屈は十分に分かっていても、毎日改まって実行することは容易ではない。私は自分自身に無理に目標を課したりしない。歳を重ねるごとに、三日坊主になることがあることを知っているからである。それほど強い人間ではないからだ。 した…

昭和の航空自衛隊の思い出(421) 人事計画部門と人事管理の実行部門

航空幕僚監部人事課勤務は、昭和60(1985)年8月 から63年(1988)6月末までの約3年であった。このブログでは主として、隊員の人事管理を主体としたことについて綴ってきた。 人事は、計画部門と人事管理の実行部門に大別され、両者が有機的に機能…

老いる雑感(13) 勘違いとど忘れ

後期高齢者に仲間入りすると、勘違いやど忘れが起こりやすくなるものだ。高速道路で進入路を勘違いして走行するなどは例外として、日常生活において、いろいろな勘違いやど忘れがあっても、多くの場合、生命に関わることでなければ、笑い話で終わることがあ…

浜松鳥取県人会《因伯会)(10) 平成29年浜松鳥取県人会総会及び懇親会

2月26日、平成29年浜松鳥取県人会(因伯会)総会及び懇親会が、浜松駅付近のプレスタワ-15階21世紀倶楽部で開かれた。 来賓は、鳥取県名古屋代表部部長門脇誠司氏、東海鳥取県人会会長阿世木博氏、島根県人会副会長村井弘之氏及び島根県人会事務局…

老いる雑感(12)  「立つ鳥跡を濁さず」と身辺整理

1.「終活」という言葉 高齢者の終末活動を「終活」というのであろうか。就職活動を「就活」と略されるのと同種の造語であるが数年前から使われるようになった。 ネットで「終活」を調べてもると、総合して「自分の人生の終末のためにする活動のこと。」と…

隊友会活動( 27 )  時代を切り開く静岡県隊友会の発展と相談役退任

平成2年4月航空自衛隊を定年退官して、即日、隊友会へ入会した。平成4年には隊友に推挙されて副支部長となり、桑原善明支部長に次いで支部長、県隊友会西部地区絡協議会長、県副会長を経て相談役となり25年がたった。 支部長として、県隊友会の御殿場・…

浜ちゃん日記   市県民税の申告と 所得税等の確定申告

一 昨日は午前、浜松市の市県民税の申告に出かけた。前夜、申告蔬菜要領を読みながら、申告用紙に所要事項を記載し、申告の証明書類を添付して作り上げた。毎年この時期になると、税の仕組みについて多少なりと勉強することになる。 前年も同様であるが、申…

神原町花の会(花美原会)(233) 寒冷期の花畑と自然環境

神原町花の会(花美原会)の管理する花畑は、花壇とポピー畑からなる。環境は厳しく、吹きさらしの寒風で、一般の草花は縮みあがっているが、その中で寒さに負けじと咲き誇る花種もある。 自然界はよくできたものだ。いつの時期も環境が整うまでじっと我慢を…

昭和の航空自衛隊の思い出(420) 東京勤務の様々な出会い(6)  各種会合への積極的な参加と交流

東京勤務の様々な出会いの結びは、春日基地における出会いと交流であった「粥川知美女史を囲む会」を取り上げることにした。空幕勤務後の次の補職は航空自衛隊調査隊副司令を命じられた、引き続き、六本木の防衛庁施設内で勤務したことから、私が幹事長とな…

昭和の航空自衛隊の思い出(419) 東京勤務の様々な出会い(5) 各種会合への積極的な参加と交流

1. 各種会合への積極的な参加と交流 昭和60年(1985)8月防衛庁航空幕僚監部勤務となって、在京周辺の知人との交流が飛躍的に拡大した。 かって中部航空警戒管制団司令部・部隊の入間基地及び航空総隊司令部の府中基地で勤務した折も在京の友人達と交流を…

昭和の航空自衛隊の思い出(418) 東京勤務の様々な出会い(4) 各種会合への積極的な参加と交流

1. 各種会合への積極的な参加と交流 自衛隊入隊以来、自衛隊関係はもとより同窓会、県人会など各種会合には積極的に参加してきた。このスタンスはどこの基地に勤務しても変わらなかったように思う。 とりわけ、昭和60年(1985)8月東京勤務となって、さら…

今日も明日もいきいき人生(14) 記録写真から趣味の写真へ

1.記録中心の写真 写真に関しては、航空自衛隊に入隊した昭和30年から奮発して初級のカメラを買って取り始めたのが出発点であった。その動機は、同期生の一人に山脇君が、高級?なカメラをもっていて、夜間の自習時間の時、さっさと勉強のの方はかたずけ…

昭和の航空自衛隊の思い出(417) 空幕人事第2班長職の総括(7) 六本木の防衛庁勤務

昭和の時代の「六本木」といえば、防衛庁とディスコという印象が強烈に残っている。自衛官生活の最終段階で、最初にして最後の航空幕僚監部人事課勤務における活動の場は、六本木の防衛庁であった。一般の航空基地の広さからすれば全く比較にならないが、都…

昭和の航空自衛隊の思い出(416) 空幕人事第2班長職の総括(6) 人事第2班の機能発揮の基盤確立が最大の喜び

空幕人事課勤務及び人事第2班長職の総括として、最高の喜びは、人事第2班の機能発揮の基盤の確立に寄与できたことであった。 1. 人事第2班の機能発揮と存在感 空幕人事第2班について、准曹士充員計画の作成が復帰するまで、昭和の時代、各級司令部の人事幕…

浜ちゃん日記 臨済宗天龍山洞雲寺の井伊共保公の碑

NHKの大河ドラマおんな城主「井伊直虎」は、初回から毎回観ている。大河ドラマらしく好調である。ゆかりの浜松の「大河ドラマ館」は先日入場者が5万人を超えたと報じていた。 井伊直虎のガイドブックを開いたら、「井伊家 ゆかりのマップ」には57か所…

神原町花の会(花美原会)(232) 地域の花壇から始まるまちづくり・ひとづくり

2月14日午後、浜松市及び浜松市花と緑の連絡協議会主催の「第9回浜松市公共花壇フォ-ラム」がクリエ-ト浜松で開かれ参加した。参加者は約200名ほどであった。 主催者の浜松市長鈴木康友氏及び浜松市花と緑の連絡協議会会長野尻啓子氏の挨拶に次いで…

シニアクラブ(80) 笑顔が生まれ!自然に身体を動かす!ゲ-ム大会

毎週月曜日午前は、神原町シニアクラブのグラウンドゴルフのプレイ日です。 最初にロコモを行い、グラウンドゴルフを楽しんだ。天気は快晴であるが、厳しい寒風であった。10名参加しホ-ルインワン(泊まり)は5名が出した。ホ-ルインワンが出ると笑顔が…

浜ちゃん日記 早朝の静寂と躍動の風景を眺める

この頃、早起きをして、日の出前後の風景を求めて出かけることがある。平素の起床はゆっくりしすぎているが、時折、しっかりした防寒服装を身に着けて出かける。厳寒であればあるほど夜明けの風景は素晴らしいからだ。 数年前、がんの摘出手術で病院の窓から…

隊友会活動(26)  浜松市建国の日奉祝式典及び記念講演の支援

2月11日・建国の日は、浜松市アクトシティ浜松中ホ-ルで開かれた浜松市建国の日奉祝式典(13:00開式)及び記念講演に参加し支援した。 陸・海・空3自衛隊のOB団体である隊友会浜松支部は35名(男性29名・女性6名)、航空自衛隊OB団体である…

昭和の航空自衛隊の思い出(416) 「航空幕僚監部人事課勤務」を綴るについて

1.航空幕僚監部人事課の勤務 「昭和の航空自衛隊の思い出」は、416回となった。その中で「航空幕僚監部人事課勤務」は、2016-08-14 昭和の航空自衛隊の思い 出(332) 「航空幕僚監部人事課勤務の人事発令」から始まり約80回を数えるようになった。全…

航空自衛隊第1期操縦学生(52) 気楽な浜松同期生会で健在を確かめ合う

2月9日、日本列島は冬型の気圧配置に覆われ、朝から冷たい雨が降ったりの天候であった。夕方、浜松駅付近のテング酒場に7名参集し、新春の同期生会が行われた。第1期操縦学生会は、平成27年6月2日・3日浜松で開催した入隊60周年記念大会後、全国…

浜ちゃん日記 28年度ふれあい大学の閉講 「垣根を超える」

2月6日午前、浜松市西区神原町に所在する浜松市立神久呂協働センタ-主催の本年度の最後の行事が終わった。毎月1回の講座があった。所感としては、地域内にある協働センタ-のこうした事業には高齢者の皆さんが積極的に参加して心身の老化を自分なりに予…

昭和の航空自衛隊の思い出(415) 空幕人事第2班長職の総括(5)4. 准空尉、空曹及び空士の人事管理資料の積極的な提供と人事業務の改善向上

お断り この項に関しては、再三再四掲載するも、掲載後内容が途中で切れてしまう結果になりました。この事象が起きるのはこの項目のみですが、その原因など専門的なことは分からないので、組み立て方と内容を変えて発信することにしました。 4. 准空尉、空…

浜ちゃん日記 リスが直近で観られる佐鳴湖公園

2月5日早朝、佐鳴湖公園を訪れた。日曜日だけに、ウオーキング、ジョギングをしている人が多いのには驚くばかりである。それだけ市民から親しまれている憩いの場所ということができる。また、鳥類にとっても恵まれた環境であるといえよう。 早朝の風景を眺…

浜ちゃん日記 立春と家庭菜園

2月4日・二十四節気の第一番目の立春を迎えた。5日から天気は下り坂になるとのことで、家庭菜園作業を行った。午前スナックエンドウのネット作り、午後は耕運機を動かして耕し、ジャガイモの畝立てを行なった。 家庭菜園の主役はもっぱら妻で野菜の栽培と…