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昭和の航空自衛隊の思い 出(324) 昭和60年5月頃の航空自衛隊部隊等人事担当者及び西警団人事担当者

 航空自衛隊に入隊して13年経った頃、要撃管制幹部から転じて、人事分野へ進むことになり。昭和43年11月人事幹部課程を履修し人事部門を歩んだ。

    人事部門では、昭和60年西警団司令部人事部長のポストを終える頃にはこの道約16年の歳月が経っていた。

   主として作戦運用の実動部隊を中心に群レベルの総務人事班長から団司令部、航空方面隊、航空総隊司令部の人事幕僚、人事班長、人事部長等を勤務し、全国の人事担当仲間をほぼ知るようになっていた。

 昭和60年5月ごろのメモによると、当時における航空自衛隊部隊等人事担当者及び西部航空警戒管制団人事担当者 は次の通りであった。

❶ 航空自衛隊部隊等人事担当者

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❷ 西部航空警戒管制団淡人事担当者 

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《 西警団人事担当者には大変お世話になった。幹部空曹共に優秀な人材が揃っていた。》